Sustainability 安心・安全な暮らしの実現

住まいの基盤となる躯体や構造などの目に見えない部分まで品質管理を徹底するとともに、
いざという時の防災対策を積極的に推進・サポートするなど、
安心・安全に暮らせる住まいづくりに取り組んでいます。

ステップごとの厳しい品質管理体制

「伊藤忠都市開発」「施工/設計・監理会社」「第三者評定機関」によるトリプルチェックで様々な視点から建物の品質管理を徹底し、お引渡しまでの各工程においても品質管理担当者が現状を把握し、議論を重ね、建物の安全性やお客様の住みやすさを追求しています。
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クレヴィア ライフ・ハグ

分譲マンション「CREVIA」には、地震等の災害に対する防災対策を多角的な視点から追求したオリジナルの防災総合プログラム「クレヴィア ライフ・ハグ」を導入し、「コミュニティ形成・防災備蓄・住品質」の3つの観点でサポートしています。

※一部物件除く。

クレヴィアのマンションには上級救命講習等を受講した管理員が勤務。非常時に的確に対応します。

分譲マンションにAEDを標準設置

緊急時に迅速な救命活動が行えるように、2008年以降、新築分譲マンション「CREVIA」には、AED(Automated External Defibrillator/自動体外式除細動器)を標準設置しています。
※AEDの標準設置は、当社単独事業の場合であり、今後変更することがあります。

一般的に、突然の心停止などの際は、心臓に電気ショック(電気的除細動)を与えて、心筋のけいれんを除去することが最も効果的な方法といわれています。心停止後、1分除細動が遅れるごとに救命率が7~10%低下するといわれ、いかに早く救命処置をするかが生死を分けることになります。AEDが身近にあれば、心室細動の際に、心臓の働きを元に戻すことができます。

AEDロゴ
AED機器